令和5年5月より相談支援事業所開設

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わたしたちきりんグループでは、

幅広い障がい分野に対応できるよう、令和5年5月1日より

相談支援事業所

”相談支援きりんがいくよ”

を開設いたしました。

 

特定障がい者支援(計画相談)と障がい児相談支援

 

開設案内チラシ

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株式会社MASTERPIECE

大阪府吹田市江坂 総合福祉事業~きりんグループ~ ・訪問/居宅介護、重度訪問障がい ・児童発達支援/放課後等デイサービス ・就労継続支援A型 ・高齢者向け配食サービス~ふれあい弁当北摂本店~ 地域に根付いた総合福祉事業で、”真の公共福祉”の実現を目指します! 利用者様やご家族様の笑顔の実現のため 仕事に従事する社員・スタッフが笑顔で働いてこそ提供できるサービス 【福祉の仕事の働き方を変える!】をキーワードに 最高の環境を創造していくことを目指します!
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2 thoughts on “令和5年5月より相談支援事業所開設

  1. おめでとうございます。
    吹田市の商工会議所のページで紹介されており、先日
    テレビで動物のほうのキリンの身体の秘密について放送していたのを見たのもあり、また、福祉関係の会社ということでホームページを訪れました。
    自分は香害の被害を受けています。吹田市の福祉関係事業所は『香害は公害』について認識が不足しており、自分達が加害者であるという自覚がなく弱者である利用者をより好みし、合理的配慮を行わず利用を断るという差別をしています。
    香害とは芳香がメインとなって健康被害を訴えていますが、消臭抗菌除菌成分いりの合成洗剤や衣類空間スプレーという化学物質の劇物そのもののがマイクロカプセルという微粒子に包まれて空間を浮遊滞留し身体への付着炎症被害、吸入被害、物品への移香被害という受動喫煙と花粉症と農薬とダイオキシン類とシンナーなど有機溶剤の化学物質粒子の公害が合わせたような日本世界の最大級の薬害公害となっています。
    環境ホルモンによる環境被害も指摘されています。 
    そこから化学物質過敏症という名前の疾患になることから過敏ということば一人あるきしておりますが、違います。
    大量の見えない粒子の汚染物質よる傷害(障害ではありません)です。理解されないことから人災となっています。人権被害もおきています。スーパーなどの食品にも移香しており利用を制限されています。福祉施設関係者も医療機関も全員が、アリエールやボールドやナノックスなどの無臭をうたう洗剤を使用していますが、それらは劇物です。香害といえば柔軟剤の芳香というステレオタイプの常識の側面が大きいだけで芳香製品を使わなければいいとか適正量使えば問題ないとか反応のない使用者は勝手な言い訳でつかいつづけています。国もオリンピックに加害企業をスポンサーに持つなどして忖度しています。テレビやネットのPayPayやイオンなどの事業者も兵器をうりつけています。
    ひとりひとりが使うことにより街の空気環境は、とても痛い痛い痛い痛い痛い痛い刺激臭が漂っています。
    福祉関係者の方々は、特にひどい。弱者の支援をしているはずなのに全く理解せず、合理的配慮をしません。洗剤を別の物にしようとしません。抵抗力のない病人や花粉症のひとへ接するように作業着の管理をしません。一度使われたものは二度と落ちません。こちらが作業服代金をだすから家に入るときは着替えてというても『合理的配慮の範囲外だ!』というてしません。 吹田市の市役所の福祉課も理解しません。利用を断られます。移動や病院への付き添いのヘルパーすらつかえません。
    あなたがた、キリングループはどうでしょうか?加害者ですか?差別者ですか?
    新事業するなら、【香害】(多量の汚染物質による公害の総称)。による被害と
    【化学物質過敏症】(微量でも反応して健康被害がでる)をごっちゃにして被害者の体質のせいとののしる行動をつづけますか?
    15年前の合成洗剤や消臭剤などで健康被害でてるひとはまれでした。
    いまは、家の中にひとを入れられない生活被害がおきています。
    考えてください。(吹田市民)

    1. ホームページをご覧いただき、貴重なお声をお寄せいただき誠にありがとうございます。

      【香害】(多量の汚染物質による公害の総称)による被害に関して、また、【化学物質過敏症】(微量でも反応して健康被害がでる)をごっちゃにして被害者の体質のせいとののしる行動をつづけますか?
      と、お声を頂き、私たちも、事実このような被害にあわれていらっしゃる方が存在する。ということを再認識いたします。

      見ざる・聞かざる・言わざるのように、目を背けたり、一部特定の方の声と限定することも、ご指摘のとおりよくないことです。

      お困りの方々にとって、普通に生活できる環境が、どんどんなくなり、少なくなっている現状を、私たちもどこまで適切な配慮と、対応ができるかが今後の課題であると認識し、実行できる組織になっていかなければならないことを肝に銘じて、福祉に携わってまいります。

      現時点で、全てが許容頂ける体制や対応が整っているとは言えないと思います。
      日々、精進してまいります。

      貴重なお声を頂き誠にありがとうございます。

      株式会社MASTERPIECE
      代表取締役 吉田誠宏

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